NPO日本童謡の会「藤沢童謡を歌う会」の最近のブログ記事

どんよりとしたあいにくの空模様の中、今回も熱心な会員さんたちがたくさんお越しくださり、定例会は温かい雰囲気の中で行うことが出来ました。
会員の皆さま、そして、くらしの友スタッフの皆さま、大変お世話になりましてありがとうございました。

今回歌っていただいたプログラムは以下の通りです。

<1> ハッピーバースディ
<2> 故郷
<3> むすんでひらいて
<4> 幸せなら手をたたこう
<5> 鳩
<6> かなりや
<7> どこかで春が
<8> 蝶々
<9> 砂山(中山 晋平作曲)

<ソロ> くいしんぼうのカレンダー

<10> もずが枯木で
<11> あざみの歌
<12> 時計台の鐘
<13> 四季の歌
<14> シューベルトの子守歌
<15> 子守歌(江戸子守唄)
<16> ゆりかご
<17> 今日の日はさようなら

昨年夏、会員の皆さまにお願いしてご提出いただいたアンケートの結果を受け、私が作る予定だった小冊子(歌集)の件ですが、日本童謡の会本部で作る計画が浮上しているため、本部に皆さまのご意見をお伝えする旨、定例会の中でご報告いたしました。
印刷物を作るには時間がかかるので、当面は今のまま、テキスト「愛唱名歌」の中からうたっていただく予定です。

今回は「もずが枯木で」「時計台の鐘」をご存知ない方が多かったのですが、これもまた、時間を作って覚えていただけるよう、プログラムを組みたいと思います。

2010年スタートの月の定例会は、朝大変冷え込んだにもかかわらず、たくさんの会員さんがお出かけくださいました。

まずは恒例の、お誕生日をお祝いする「ハッピーバースディ」の歌からはじまり、前半はわらべうた、唱歌、童謡をうたっていただきました。

  1. 1. ハッピーバースディ
  2. 2. 故郷
  3. 3. 一月一日
  4. 4. かぞえうた
  5. 5. 冬景色
  6. 6. 冬の夜
  7. 7. スキー
  8. 8. 雀の学校
  9. 9. 夕日
  10. 〔ソロタイム〕『モダンジャポニズム』より「七つの子」
  11. 10. 七里ガ浜の哀歌
  12. 11.雪の降る町を
  13. 12.早春賦
  14. 13.荒城の月
  15. 14.ペチカ
  16. 15.今日の日はさようなら

今回、前半最後のソロタイムには、斎藤友子先生編曲による『モダンジャポニズム』から「七つの子」をお聞きいただきました。
「七つの子」の原曲は4拍子ですが、この作品は6拍子で躍動感があり、非常に現代的な作品です。
初めてお聞きになった会員さんは、少し驚かれたようでしたが、爽やかな「七つの子」として、お聞きいただけたのではないかと思います。

後半は大きな曲が続きました。
曲数こそ少なかったものの、一曲一曲が大曲だったので、「うたった!」とご満足いただけたのではないかと思います。

来月も楽しいプログラムとなるよう、選曲に励みたいと思います。
会員の皆様、スタッフの皆様、来月もどうぞよろしくお願い致します。

12月19日は土曜日と言うこともあり、オカリナ奏者の本條トシコさんをゲストにお迎えしての定例会となりました。
幸いお天気にも恵まれ、たくさんの会員さんにお出かけいただくことが出来ました。

  1. 1. ハッピーバースディ
  2. 2. 故郷
  3. 3. ひらいた ひらいた
  4. 4. ずいずいずっころばし
  5. 5. あんたがたどこさ
  6. 6. 揺籃のうた
  7. 7. 赤い靴
  8. 8. 青い眼の人形
  9. 9. 赤い帽子 白い帽子
  10. 10. ぞうさん
  11. 11. サッちゃん

  12. 〔ソロタイム〕川の流れのように(オカリナ奏者:本條トシコさんのソロ)

  13.         友達でいようね(Akkord の演奏)


  14. 12. 北上夜曲

  15. 13.遠くへ行きたい

  16. 14.冬の星座

  17. 15.もろびとこぞりて(Akkord の演奏)

  18. 16.もみの木(お配りしたプリントで)

  19. 17.ジングルベル

  20. 18.きよし この夜

  21. 19.今日の日はさようなら

当日は埼玉から駆けつけてくださった本條トシコさんのオカリナ演奏で「川の流れのように」をお聞きいただきましたが、この曲をオカリナで演奏していただくと、うたう時とはまた別な感動を覚えます。
テレビやラジオ、あるいはCDなどでオカリナの音色をお聞きになった方は多くても、生でお聞きになるのは初めて、と言う方も多くいらっしゃいましたが、皆さんうっとりと、オカリナヴァージョンの「川の流れのように」をお聞きくださいました。

その後は「友達でいようね」を、本條さんのオカリナ、おざきの歌、すやまさんのピアノによるユニット演奏でお聞きいただきました。

ソロタイムに引き続き、抒情歌をおうたいいただき、締めくくりは「クリスマスソング特集」でした。
特集のオープニングに「もろびとこぞりて」をAkkord が演奏し、続いて3曲、代表的なクリスマスソングをうたっていただきました。

こうして2009年の定例会は無事終了致しました。
来年もまた元気で、会員の皆様、スタッフの皆様にお目にかかりたいと思います。
それでは皆様、どうかお健やかに、佳いお年をお迎えくださいませ。

今回は、11月3日大磯で開催した「おざき かよコンサート2009」が終わった直後の定例会でした。
たくさんの会員さんがお越しくださり、和やかに、楽しく定例会を務めさせていただきました。
今回のテーマは「しりとり」。
皆さまがお持ちの愛唱名歌の中から、しりとりになるよう選曲してみました。

  1. 1. ハッピーバースディ
  2. 2. 故郷
  3. 3. トロイカ
  4. 4. かあさんの歌
  5. 5. たき火
  6. 6. 久しき昔
  7. 7. しゃぼん玉
  8. 8. 牧場の朝
  9. 9. 里の秋
  10. 10. 汽車

〔独唱〕たんぽぽ

  1. 11. 山の音楽家
  2. 12.かわいいかくれんぼ
  3. 13.蛍の光
  4. 14.旅愁
  5. 15.うさぎのかめ
  6. 16.めえめえ児山羊
  7. 17.木曾節
  8. 18.十五夜お月さん

19. 今日の日はさようなら

今回はいつになく、たくさんの歌をうたっていただくことが出来、とても充実した定例会でした。
また、11月1日に発売したCDも、たくさんの会員さんがお求めくださり、温かいお言葉も頂戴することが出来ました。
この場をお借りして、会員の皆さま、スタッフの皆さまに、心より厚く御礼申し上げます。
次回定例会はもう師走。
あっと言う間に年の瀬を迎えそうです。
インフルエンザも流行っておりますので、どうか呉々も健康管理にお気をつけいただき、お健やかな毎日をお過ごしください。

久しぶりのブログ更新です。

9月8日、2年目のスタートを切る定例会にも、たくさんの会員さんがお出かけくださいました。
午前・午後、いずれの会も、熱心な童謡ファンの皆さまがお集まりくださり、心と声をひとつにして、懐かしい歌の数々をおうたいくださいました。

<1> ハッピーバースディ
<2> 故郷
<3> 虫の声
<4> 月
<5> うさぎ
<6> かごめかごめ
<7> 俵はごろごろ
<8> とんぼのめがね
<9> かわいいかくれんぼ

(独唱)ばあや たずねて

<10> コサックの子守歌
<11> 島原の子守歌
<12> 竹田の子守歌
<13> 山登りの歌
<14> 遠き山に日は落ちて
<15> 今日の日はさようなら

さて、この日は、11月3日に大磯で行う おざきの自主コンサートについて、ご案内をさせていただきました。
すると、たくさんの会員さんが、チケットのご予約をなさってくださいました。
ありがたいことと、心から感謝致しております。
皆さまにお楽しみいただけるものとなるよう、本番に向けて精進を重ねてまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。

さて、今回、ソロタイムに演奏させていただいた「ばあや たずねて」ですが、しばらく前にいただいた会員さんからのリクエストにお応えしたものです。
ちょうど、リクエストしてくださった方がおみえになっていて、とてもお喜びいただけたことは、私にとってとても嬉しいことでした。

すべての会員さんのリクエストにお応えするのは難しいのですが、折にふれ、ご要望の多いもの、私自身共感出来るものは、取り上げて行きたいと考えています。

ところで、来月10月の定例会なのですが、新型インフルエンザのピークが来るのではないかという心配から、お休みにして様子を見ることになりました。
毎月楽しみにお出かけくださっている会員の皆さまには誠に申し訳ないのですが、1回定例会が抜けてしまいます。
11月以降もインフルエンザがどうなるかはわかりませんが、とりあえず10月はお休みとなりますので、よろしくお願い致します。
定例会再開が決まりましたら、当サイトとブログにてご案内致します。

以上、第13回定例会報告でした。

当ブログにご訪問くださる皆さま、大変ご無沙汰してしまい、申し訳ございませんでした。
今日やっと一段落つきましたので、いくつか記事をまとめてアップしたいと思います。

まずは 8/17(月)に行われた藤沢童謡を歌う会定例会についてのご報告です。
おかげさまでこの会は、今月の定例会で丸一年となりました。
会を運営してくださるスタッフの皆さま、そして、熱心に定例会に足を運んでくださる会員の皆さま、そして、我が相棒のピアニスト すやま先生のおかげで、病欠などで穴を開けることも無く、毎月の定例会を務めさせていただくことが出来ました。
この場をお借りして、皆さまに厚く御礼申し上げます。

さて、この日皆さまにうたって頂いた歌は以下の通りです。

<1> ハッピーバースディ
<2> 故郷
<3> 海
<4> 浦島太郎
<5> われは海の子
<6> 砂山(中山晋平)
<7> 山の歌
<8> 山賊の歌

〔独唱〕白い花が咲く頃

<9> 椰子の実
<10> 夏の思い出
<11> 故郷を離るる歌
<12> おお スザンナ
<13> さとうきび畑
<14> 今日の日はさようなら

今回もたくさんの歌をうたって頂きましたが、「さとうきび畑」では、私がこの歌をうたう思いを、お伝えしました。
私は戦争を経験した世代ではありませんが、親の世代から戦争の話は聴いています。
二度と悲惨な戦を繰り返さぬため、「さとうきび畑」をうたい継ぐことで、静かな中にも戦争反対の思いを、後世に伝えていくことが出来ればと思います。

いつも定例会の最後にうたう「今日の日はさようなら」の歌詞に、「信じあう喜びを大切にしよう」とあります。
まさにこの、「信じあう」ことが出来る社会となれば、醜い戦は起こらないのではないでしょうか?

うたうことを仕事として、今年で22年。
童謡の保存と普及と言う志を掲げて、ただひたすらこの道を歩いて来ました。
そしてこれからもたぶん、この道を歩いて行くだろうと思います。

藤沢の会が丸一年になったのを機に、自らの音楽を見つめ直し、精進を重ねてまいりたいと決意を新たにしました。
皆さま、どうぞ今後とも末永く、よろしくお願い致します。

次回定例会は9月8日(火)です。
会員の皆さまのお越しを、会場にて楽しみにお待ちしております。

以上、藤沢童謡を歌う会定例会報告でした。

7月8日(水)は、「藤沢童謡を歌う会」第11回定例会でした。
この日、セレフューネの営業担当の女性陣は研修のため不在で、男性陣と横浜童謡の会の役員さんが受付のお手伝いに駆けつけてくださり、定例会を無事行うことが出来ました。
この場をお借りして、横浜童謡の会の役員さんに、心より厚く御礼申し上げます。

今回、皆様にうたって頂いた歌は、以下の通りです。

<1> ハッピーバースディ
<2> 故郷
<3> たなばたさま
<4> うみ(午前の部はコーラスで。午後の部は斉唱で。)
<5> 水あそび
<6> しずかな湖畔(午後の部のみ、輪唱で)
<7> 山の音楽家
<8> アルプス一万尺

(独唱)夾竹桃が咲いていた

<9> 庭の千草
<10> ロンドンデリーの歌(午後の部のみ)
<11> アニー ローリー
<12> 銀色の道
<13> 津軽のふるさと
<14> 今日の日はさようなら

今回の定例会で改めて、会員さんの年齢差を感じました。
この会は、40代から90代近くまでの会員さんがいらっしゃいます。
親子ほども歳が離れている方々ですから、懐かしく思われる歌が違うのですね。
テキストに載っているからと言って、ご存知ない方もいらっしゃり、選曲の難しさを改めて痛感した次第です。

そこで、次回の定例会ではアンケートを作り、テキストに載っている中でご存知ないものを挙げて頂くことにしました。
その結果を見て、今後の選曲に活かして行きたいと思います。

次回は8月17日(月)です。
皆様のお越しを楽しみに、お待ちしております。

去る6 月8 日、NPO日本童謡の会「藤沢童謡を歌う会」第10 回定例会が開催されました。
この日もたくさんの会員の方々が定例会にご参加くださり、とても賑やかでした。

午前の部、午後の部ともに懐かしい童謡・唱歌、そして外国の名曲や日本の叙情歌など、たくさんの歌をうたって頂きました。
当日のプログラムは以下の通りです。

<1> ハッピーバースデー
<2> 故郷
<3> 田植
<4> 黄金虫
<5> てるてる坊主
<6> 雨
<7> あめふり
<8> 雨降りお月(午前の部のみ)

(独唱)翼をください(午前の部)
    雨降りお月(午後の部)

<9> 禁じられた遊び
<10> ブンガワン ソロ
<11> オー ソレ ミオ
<12> 月見草の花
<13> 森の水車
<14> 瀬戸の花嫁
<15> 今日の日はさようなら

今回の定例会では、つくづく会員さんの年齢差について考えさせられました。
皆さん、さぞ懐かしく思ってくださるだろうと考えて組んだプログラムでしたが、若い年代の会員さんには知らない曲が多く(殊に後半の外国曲と叙情歌)、今後の定例会のステージ運びに大きな課題を残しました。

今回の反省点をふまえ、次回の定例会には皆さんがご存知の歌を取り揃え、プログラムを組んで行きたいと思います。

定例会後、少々体調を崩したため、こんな遅い定例会報告になりました。
梅雨空の続く毎日、皆さま、どうか呉々もお身体お大事にお過ごしください。

11日(月)は、「藤沢童謡を歌う会」第9 回定例会でした。
当日はお天気も良く、気温も上がって、夏を思わせるような陽気となりました。

さて、今回も午前の部、午後の部と務めさせて頂きましたが、何と!登録会員さんの数が250 名に達したと言うことで、新規会員さんの申込み受付は中止になったとのお話でした。
午前の部はほぼ満席、午後は少し空席が見られましたが、新入会員さんが20数名もお越しくださり、とても賑やかな定例会となりました。

ここまで大きな会に成長したのは、毎回熱心にご参加くださる会員さんと、(株)セレフューネのスタッフの皆さまが温かいおもてなしの心で会員さんに接してくださっているからで、この場をお借りして厚く御礼申し上げます。

さて、今回のプログラムは以下の通りです。

<1> ハッピーバースデー
<2> 茶摘
<3> 若葉
<4> 鯉のぼり
<5> 背くらべ
<6> かたつむり
<7> おもちゃのマーチ
<8> あめふりくまのこ(リクエスト)

【独唱】
イカ採りの唄(子守歌)

<9> 鎌倉(リクエスト)
<10> 浜辺の歌
<11> 夢路より
<12> 峠のわが家
<13> おお、ブレネリ
<14> 毬藻の歌
<15> 切手のないおくりもの(リクエスト)
<16> 今日の日はさようなら

今回は、何人かの会員の方から頂いたリクエスト曲を3 曲用意して行きました。
しかし、「あめふりくまのこ」「切手のないおくりもの」はご存知ない方が約半数いらっしゃいました。
それでも、「あめふりくまのこ」はご存知の会員さんと一緒にうたい、ご存知ない方にもお聞き頂きましたが、会員さんの年齢を考えると、50代から90代位までの皆さんがお集まりくださるので、それぞれの年代で懐かしいと思う曲が違うわけですよね。
リクエストを頂いたものの、どの歌を選んで行くかは、実に難しいと改めて感じました。
このことをふまえ、今後の定例会の進め方をしっかり考えたいと思います。

ともあれ、今回もたくさんの会員さんにお出かけ頂けたことは、とても嬉しいことでした。
次回の定例会も楽しい企画で行いたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。

090401信州のおやき(茄子)

昨日(4/1)は藤沢童謡を歌う会第8回定例会でした。
朝方雨が降っていて、風が冷たいなぁ、と感じるような陽気でしたが、おかげさまでたくさんの会員さんにお越し頂くことが出来、大盛況でした。

今までで最大の、部屋に90席もの椅子が並び、午前の部はほぼ満席、午後の部は7~8割程の入りでした。
昨日だけで10 数名の新入会員さんがご入会くださり、とても賑やかで和やかな定例会を行うことが出来ました。

また、前回の定例会から、信州の農園の方が新鮮なお野菜と地元の特産品を販売するコーナーを設けておられ、会員の皆さまは休憩時やお帰りの際、お買い物をする楽しみも増えて、この企画、大好評です。

さて、今回うたって頂いた曲目は以下の通りです。

<1> ハッピーバースデー
<2> 赤い鳥 小鳥
<3> かなりや
<4> うさぎとかめ
<5> きんたろう
<6> 牛若丸
<7> あの町この町
<8> 手のひらを太陽に

(独唱)
ふるさと(葛葉国子作詞・大中寅二作曲)

<9> 花
<10> 花の街
<11> 春の唄
<12> 浜千鳥
<13> 北帰行
<14> 世界は二人のために
<15> 今日の日はさようなら

こうして賑やかに楽しく定例会を行うことが出来るのも、毎回定例会を支えてくださるスタッフの皆さまのおかげです。
株式会社セレフューネの皆さま、いつも本当にありがとうございます。
ここに深く感謝し、厚く御礼申し上げます。

帰り際、信州の農園の皆さまがまだ店仕舞いせずにいてくださったので、ピアノのすやまさんと私は、茄子のおやきを5つずつ買い求めました。
すると、農園の奥様と思われる素敵な女性が、新鮮な菜の花を一束ずつ、私たちにプレゼントしてくださいました。
堀内農園の皆さま、温かいお心遣いを、本当にありがとうございました。

童謡を会員の皆さまと一緒にうたうことで、こうして温かい人と人の交流が出来、本当に幸せに思っております。
会員さんはもちろん、スタッフの皆さま、農園の皆さまにも喜んで頂けるよう、これからも精一杯精進してまいりたいと思います。

おざき かよのHP

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